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どこでもドアは実在する?ステイホームでもどこでもいけるAtmoph Window(アトモフウインドー)2で快適な空間を日常に!

こんにちは。快適な生き方を求める人に送る社長人体実験型ライフスタイルメディア「イチオシ」の本田です。

いつもお読み頂きありがとうございます。週初め、皆さんのお仕事の参考になればと毎週月曜日の8:00に更新をしています。

このメディアでは、主に私本田が実際に体験してきた様々なライフスタイルを皆さんに知って頂き、普段人がやらないことや、迷っているものを私の体験から気づきや、快適な生き方を送るためのきっかけになって頂けたらと考えています。

また、今回からは週初め、皆さんのお仕事の参考になればと 月曜日8:00に更新をしていきます。

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最初にお伝えしておきますが、私はこのメディアで様々な商品などをご紹介していますがアフィリエイターではありません。なので、アフィリエイターとして儲けるつもりは一切ありません。私は、トンデモ医療やトンデモ商品は買ってみて実際に自分でやってみていますが、痛みを伴うものは人にやらせる場合もありますが(笑)基本は自分で体験しています。

今回見つけてご紹介したいものは「アトモフウインドー(Atmoph Window)」です。

アトモフウインドーとは?(Atmoph Window)

アトモフウインドー(Atmoph Window)を知らない人も多いかもしれませんが、簡単に言ってしまえば、アトモフウインドー(Atmoph Window)とはデジタル窓のことです。makuakeのクラウドファンディングで支援を受けて誕生した商品です。

アトモフウィンドー(Atmoph Window)とは、「世界初のスマートなデジタル窓」のことです。窓の形をしていて、壁にかけるだけで世界の風景が広がる。そのようなデジタルデバイスです。

https://atmoph.com/ja

ホテルやレストラン、Perfume Closetというショップなどにも導入されていて、様々なシーンで活用できるデジタル窓です。

https://atmoph.com/ja/ourusers/henn_na_hotel
変なホテル京都 八条口駅前でAtmoph Window Up導入

アトモフウインドー(Atmoph Window)のオススメポイント

私は毎日をより快適に過ごし、ストレスを溜めずに健康的にする為に様々なものを探しています。その中で、毎日をより快適にテクノロジーでハッキングできないか探していたところ、アトモフウインドー2を見つけましたが、かなり良いです。

コロナ禍になり、自宅で過ごす機会が増えました。その中で毎日家にいる環境だと当然ですがストレスが溜まってきます。そんな中、リモートワークが盛んになって、デュアルライフで田舎に住む!と言うことが言われていますが、現実的には難しく、都会にいると人が多く、ストレスと感じることも多いです。満員電車が減ってきて緩和されているもののやっぱり自然豊かな田舎に比べると都会は住環境に適しているとは言えませんよね。

アトモフウインドー2は、こにも行けないというストレスなどを、毎日の風景を変えることでその場所に行っているような体験に変えることができます。

例えば、旅行していないけど、旅行している気分になることもできます。ヨーロッパ、アフリカ、京都の紅葉でもどこでも行けるのです。今では、Gotoトラベルは中断してしまってコロナ感染リスクもあるので、それよりもアトモフウインドートラベルが最適です

アトモフウインドー(Atmoph Window)はなぜ擬似体験なのに満足できるのか?

それは、人間は偽物でも本物と思い込めるようになっているそうです。

例えば、映画はフィクションですが、ドキッとしたり感動したり、怒りが生まれたり嬉しかったりしますよね。これは、嘘だとわかっていてもそのような感情が生まれます。アトモフウインドーも同様に偽物だとわかっていても、本物と脳が錯覚してくれると思うと安いものですよね。

人間はドラマや映画を見たときに本物ではなく画面での映像とわかっていながらも自分の体験ではないのに泣いたり、笑ったりしますよね。脳の仕組みがそのようになっているので、何かないかとハッキングしたらアトモフウィンドーを見つけました。私は、寝る前などには暖炉の映像にしてより眠りに入りやすい環境を作るためにも使っていたりします。

ステイホームの中どこでもいけるのがアトモフウインドー(Atmoph Window)です!

ヨーロッパ、アフリカ、京都の紅葉でもどこでも行けます!擬似体験でもそこに行った気分になることができるので、自宅でその土地の料理を食べながら風景を見るだけでもかなり違いますよね。Gotoトラベルよりもアトモフウインドートラベルです!

写真だけではお伝えしづらいですが、その土地や行きたい国のホテルに泊まったような映像を見ることができます。

私はアフィリエイターでも、販売者でもないので、あくまで個人が使った感想です。おすすめはしますが、合わない場合のクレームは受け付けません(笑)

コロナにはかからないし、ステイホームでも十分楽しめるツールだと思います。アトモフは雰囲気という意味で、確かに名前はその通りです。ただ、メディアを扱う社長として使ってみて感じるのは、あまりおしゃれなネーミングではありませんが、「どこでもウインドー」などに名前を変えたらいいのではないか?と思います。ぜひネーミングの変更のご検討をいただけたらと思います(笑)ちなみに、私の会社では「どこでもウインドー」と呼ぶことに勝手に決定しました

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※記事の内容は、本田個人の実体験、思考に基づくものであり、絶対の情報ではありません。また、この記事は本田自らの人体実験に基づく経験談をスタッフが執筆したものになります。

本田の知識や体験してきたことを発信することで、周りの方が良い情報に触れることができ、そして実際に体験して頂くことによって「知識」から自分の「体験」にして頂き、良い人生につなげて頂きたいという思いで執筆に至っております。

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K.Honda

K.Honda

1979年 和歌山県生まれの40歳、B型。銀座 / 大阪にオフィスを持つPR会社、株式会社Enjinの代表をしています。20代後半からありとあらゆる健康情報やライフハックを収集し、多少のことはお金を使って人体実験をしてきました。ひょっとしたらこうしたことに興味のある皆さんのお役に立てるのではと思い、このオウンドメディアを立ち上げ私の実体験を発信することにしました。

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