新型コロナウイルス対策だけではない!アルコール消毒の必要性

こんにちは。快適な生き方を求める人に送る社長人体実験型ライフスタイルメディア「イチオシ」の本田です。

いつもお読み頂きありがとうございます。週初め、皆さんのお仕事の参考になればと毎週月曜日の8:00に更新をしています。

このメディアでは、主に私本田が実際に体験してきた様々なライフスタイルを皆さんに知って頂き、普段人がやらないことや、迷っているものを私の体験から気づきや、快適な生き方を送るためのきっかけになって頂けたらと考えています。

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新型コロナウイルスの流行もすでに1年近く経とうとしています。これからインフルエンザなどの流行もありまだまだ注意は必要だと思いますが、コロナウイルス関係なく、あらゆるウイルスは、気を付けておけば防げるものでもあります。

そこで今回は、日頃から皆さんが行っているアルコール消毒の必要性についてお伝えしたいと思います。

コロナの流行関係なくアルコール消毒を行っていた

弊社では、新型コロナが流行するずっと前からアルコール消毒とペーパータオルを導入しています。その理由は、社員のみんなが風邪や病気をしないように健康管理を考え、コロナウイルスに関係なく導入していました。

また、ペーパータオルも同様に、使いまわすものではなく使用したら捨てられるものとしてウイルス対策を行っています。

一番危険なのは回転式のタオル

たまに居酒屋のトイレなどにある回転式のタオルはウイルスが多いので危険です。見かけたら使わないようにした方がいいと思います。

指先からの感染に注意!

コロナのみならず、風邪やインフルエンザなどウイルスは指先から感染しやすいと言われているので、指先では触らないのが大切です。また、マスクをしていても、口元を触っている人がいますが、それもやめた方がいいです。

マスクは飛沫を防ぐので、当然ですがマスクの外側はウイルスが溜まっています。指で口元をマスクの上から触っている行為はウイルスを直接触っている罰ゲームのようです(笑)ですので、自分で感染する確率をアップさせる行為はやめましょう。

私がやっているアルコール消毒活用とは?

私は常に、食事のときなどは指先をアルコール消毒します。また、スマホもアルコール消毒は必ずするようにしています。

日焼け止めを塗るときにもアルコール消毒をして、ウイルスを無くしてから日焼け止めを塗っています。

小分けのアルコール消毒はコロナ前から必ず持参しています。その理由は、一度しかない人生なのに、風邪を引いている時間は無駄だと思うので極力引かないようにしているからです。

私をご存知の方は知っていますが、イチオシでこのような話をしていると、病的なほど神経質なのではないか?と言われますが、プチ潔癖の部類には入るのでしょうが、病的なものでもなく、ましてやコロナ脳でもありません(笑)

ウイルスは自分が気をつけることで防ぐことができます。そのために、弊社でもアルコール消毒をすることを習慣としてもらうことで感染リスクを少しでも減らしていけるように徹底しています。

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※記事の内容は、本田個人の実体験、思考に基づくものであり、絶対の情報ではありません。また、この記事は本田自らの人体実験に基づく経験談をスタッフが執筆したものになります。

本田の知識や体験してきたことを発信することで、周りの方が良い情報に触れることができ、そして実際に体験して頂くことによって「知識」から自分の「体験」にして頂き、良い人生につなげて頂きたいという思いで執筆に至っております。

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K.Honda

K.Honda

1979年 和歌山県生まれの40歳、B型。銀座 / 大阪にオフィスを持つPR会社、株式会社Enjinの代表をしています。20代後半からありとあらゆる健康情報やライフハックを収集し、多少のことはお金を使って人体実験をしてきました。ひょっとしたらこうしたことに興味のある皆さんのお役に立てるのではと思い、このオウンドメディアを立ち上げ私の実体験を発信することにしました。

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