試行錯誤を繰り返して発見!快適に規則正しく朝起きる方法

こんにちは。快適な生き方を求める人に送る社長人体実験型ライフスタイルメディア「イチオシ」の本田です。

いつもお読み頂きありがとうございます。週初め、皆さんのお仕事の参考になればと毎週月曜日の8:00に更新をしています。

このメディアでは、主に私本田が実際に体験してきた様々なライフスタイルを皆さんに知って頂き、普段人がやらないことや、迷っているものを私の体験から気づきや、快適な生き方を送るためのきっかけになって頂けたらと考えています。

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「早起きは三文の得」と言いますが、早起きや規則正しい生活をしたいけどなかなか早起きができない!という人も多いですよね。朝頑張って気合で起きてもしっかり目が覚めるまでは時間がかかったり、ボーッとしたまま1時間経過などでは結局早起きをした意味がないといった状況もあるのではないでしょうか?私は、健康的な生活や毎日を充実して若々しく過ごす為には「睡眠」は非常に重要だと考えています。今回の記事では、私が試行錯誤して発見した「快適に規則正しく朝起きる方法」をお伝えしたいと思います。

光目覚ましinti4(インティ4)を使ってみた感想

光目覚ましというのがあるのをご存知でしょうか?TV番組の「マツコの知らない世界」やNHKの「あさイチ」で紹介されていた、光で起きることができる目覚まし時計です。快適に起きる方法を探していたので、実際に私も購入して試してみました。3万円弱という結構高い目覚まし時計なのですが、私には合いませんでした。

その理由は、暗い中で結構な明るさでふわぁーっと光っているので不快感を感じました。これでは快適に起きれないと私の中ではぶっちゃけ良くないなと感じています。(個人の感想なので合う人もいると思います)

いろいろ試した結果「スマートライト」がオススメ!

快適に起きる為に色々なことを試してきましたが、その結果「スマートライト」をオススメします。スマートライトは、スマートスピーカーやスマホなどでもリモート操作のできるIoT器具でもあるのですが、そのスマートライトを活用して朝快適に起きることができています。

スマートライトで快適に朝起きる方法

私は朝起きる時に気合を入れて起きることはしたくありません。なので、不快感なく起きられる方法を探していました。その方法がスマートライトの活用です。私は、朝に起きる時に意思決定をしたくありません。そこで、スマートライトを日の出モードにし、45分かけて徐々に光が強くなるように設定すると、不快感なく目覚めることができました。このライトで目覚めてから、寝起きにトイレにいき、その後、ベランダへ行き太陽光を浴びることを日課にしています。太陽光を浴びることでセロトニンを分泌させて、寝るときにはちゃんとメラトニンが分泌できるように考えています。なので、ベランダに行けばこっちのものです!(笑)5分もすれば完全に覚醒することができます。

一気に目覚めさせる行為は、不快感を強く感じてしまいます。子供のときに朝無理やり親に起こされたら不快でしたよね?布団をめくられイラっとした記憶はありませんか?起きるなら自然に、快適に起きることで1日のスタートも気持ちよく迎えることができると私は思っています。

なかなか起きられない。無理やり起きて朝がツラい!という人は一度スマートライトを試してみてはいかがでしょうか?

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※記事の内容は、本田個人の実体験、思考に基づくものであり、絶対の情報ではありません。また、この記事は本田自らの人体実験に基づく経験談をスタッフが執筆したものになります。

本田の知識や体験してきたことを発信することで、周りの方が良い情報に触れることができ、そして実際に体験して頂くことによって「知識」から自分の「体験」にして頂き、良い人生につなげて頂きたいという思いで執筆に至っております。

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K.Honda

K.Honda

1979年 和歌山県生まれの40歳、B型。銀座 / 大阪にオフィスを持つPR会社、株式会社Enjinの代表をしています。20代後半からありとあらゆる健康情報やライフハックを収集し、多少のことはお金を使って人体実験をしてきました。ひょっとしたらこうしたことに興味のある皆さんのお役に立てるのではと思い、このオウンドメディアを立ち上げ私の実体験を発信することにしました。

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