鼻毛脱毛ワックスGOSSO(ゴッソ)は大人のエチケットとして必要だと思うという話

こんにちは。快適な生き方を求める人に送る社長人体実験型ライフスタイルメディア「イチオシ」の本田です。

いつもお読み頂きありがとうございます。週初め、皆さんのお仕事の参考になればと毎週月曜日の8:00に更新をしています。

このメディアでは、主に私本田が実際に体験してきた様々なライフスタイルを皆さんに知って頂き、普段人がやらないことや、迷っているものを私の体験から気づきや、快適な生き方を送るためのきっかけになって頂けたらと考えています。

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鼻毛処理って皆さんは意識してやっていますか?若いうちは気にならないかもしれませんが、30代を過ぎたあたりから気になってくる人もいると思います。それでもたまに、鼻から結構な量の鼻毛を出しているご年配の方を見かけることはあります。私は経営者でもあるので大人のエチケットとして鼻毛処理は大切だと思っています。

そこで、今回は、「鼻毛脱毛ワックスの GOSSO(ゴッソ)」についての体験談をお伝えしたいと思います。

最初の鼻毛脱毛ワックスの体験

私は経営者を15年していますが、身に付けるものが高級品よりも、若々しくいることや、清潔感を先に整えることを大切にしています。それは、いくら良い時計、良い靴、良い身なりなどをアピールしている社長が鼻毛が出ていたら一気に残念な社長と決めつけられますよね。

ですので、私は以前から鼻毛カッターとか、ハサミとかを使っていましたが、歳を取ってきたら伸びやすくなるため、週一くらいでやらないといけなく面倒でした。また、安い鼻毛カッターでは鼻の中を傷つけてしまうリスクもありました。そんな面倒さを抱えていた時に、ブラジリアンワックスをやっているサロンの方に勧められてやってみたのが、鼻毛脱毛のブラジリアンワックスです。

最初に勧められてやったときは怖かったのですが、いざやってみると爽快でした。さらに、1ヶ月くらい鼻毛が生えてこない為、しょっちゅう手入れをしなくてよくてすごく楽で、便利だと思いました。

GOSSO(ゴッソ)との出会い

最初はサロンで勧めてやっていただいたのですが、サロンで頼むのは予約も必要で時間もかかるし、面倒なので自宅で他に簡単にできるものがないかを探してみるとAmazonにGOSSO(ゴッソ)が売っていて評判もよかったので、あるじゃないかと思って早速購入し使うようになりました。

GOSSO(ゴッソ)
アマゾンで購入したGOSSO(ゴッソ)

GOSSO(ゴッソ)はワックスを電子レンジで温めて、専用のスティックにつけて鼻に入れて一気に抜きます。これは、一気に抜かないと怖いので一気に抜きましょう!一気に引き抜くとワッサーっと取れます。

GOSSO(ゴッソ)は危険なのか?

GOSSO(ゴッソ)をネットで検索すると危険だ!鼻毛を抜くのだから花粉症やホコリ、ウイルスなどを吸い込んでしまいやすくなる。さらに、やり過ぎたら鼻の粘膜を傷つけてバイキンが入って死んでしまうなども書かれていましたが、私が自分で体験してわかった結果は、何も問題ないということです。実際に月1回はこのGOSSO(ゴッソ)で鼻毛の手入れをやっています。

GOSSO(ゴッソ)の良さは、スティックの1センチ部分にストッパーがついている為、手前の見えやすい部分だけの鼻毛を処理できることです。なので、鼻の奥を傷つけることはありません。

GOSSO(ゴッソ)をオススメしたい人

人は見た目が9割」と言われるように、最初の見た目が大切です。なので、いい車とか時計とかを意識している人はやった方がいいと思います。あとは、イベントとして人と一緒にやると盛り上がります。信頼のおける仲間同士で抜き合いをすると楽しいのではないでしょうか?

※当社の社員にも勧めてみました。

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※記事の内容は、本田個人の実体験、思考に基づくものであり、もちろん絶対の情報ではありません。また、この記事は本田の人体実験に基づく経験談をスタッフが執筆したものです。

本田の知識や人体実験してきたことを発信することで、周りの方がいい情報に触れることができ、そして体験して頂くことによって自分のものにして頂き、いい人生につなげて頂きたいという思いで執筆に至っております。

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K.Honda

K.Honda

1979年 和歌山県生まれの40歳、B型。銀座 / 大阪にオフィスを持つPR会社、株式会社Enjinの代表をしています。20代後半からありとあらゆる健康情報やライフハックを収集し、多少のことはお金を使って人体実験をしてきました。ひょっとしたらこうしたことに興味のある皆さんのお役に立てるのではと思い、このオウンドメディアを立ち上げ私の実体験を発信することにしました。

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