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AppleWatch(アップルウォッチ)の必要性!「経営者こそアップルウォッチを使った方がいい」理由とは?

こんにちは。快適な生き方を求める人に送る社長人体実験型ライフスタイルメディア「イチオシ」の本田です。

いつもお読み頂きありがとうございます。週初め、皆さんのお仕事の参考になればと毎週月曜日の8:00に更新をしています。

このメディアでは、主に私本田が実際に体験してきた様々なライフスタイルを皆さんに知って頂き、普段人がやらないことや、迷っているものを私の体験から気づきや、快適な生き方を送るためのきっかけになって頂けたらと考えています。

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Apple Watch(アップルウォッチ)の出荷台数は、スイスの時計業界全体の出荷台数を超え、大きなシェアを獲得していると言われています。私もアップルウォッチのヘビーユーザーなのですが、経営者の中には、アップルウォッチをつけている人は貧しい人と言っている人も一部いたりします。

私自身も、数百万円するような高級時計を一応持ち歩いており、TPOでつけ替えてはいますが、高級時計をつける際は、相手が高級時計が好きだったりする人の場合などが多いです。れ以外はほとんどの日常ではアップルウォッチを身につけています。

30代後半の男性は高級時計に憧れがあると思いますが、なぜ私が高級時計よりもアップルウォッチの方がいい!と言えるのかその理由をお伝えしたいと思います。

Apple Watch(アップルウォッチ)が新しくなるたびに購入する経営者的な視点とは?

私はアップルウォッチが新しくなるたびに購入します。その理由は、ガジェット好きというのもあるのですが、それよりも大きなメリットがあります。それは、必ず便利になり以前より進化しているはずだからです。

つまり、アップル世の中の最新のニーズに合わせてアップデートしているはずだから、そこを知るためにも新しい物に触れるために買っています。実際は機能をそこまで分かってはいないですが、どんな機能が増えたのか?など、体感として最先端の時代のニーズを知るためにもとにかく必ず買っているのです。

アップルほどの企業が今世の中でどのようなニーズに対応していくのか?アップルウォッチは身に着けるツールとして最新ニーズを盛り込んでいる可能性があると私は考えています。このような視点で考えていくと、経営者は買わない方が機会損失」です。

本田的アップルウォッチの活用方法

私自身、機能の全てを活用できていないかもしれませんが、自分のライフスタイルに合わせて機能を活用しています。アップルウォッチは経営者のライフスタイルに非常に良くマッチし、合理的なツールです。

どのように活用しているかというと、私は週5で運動をしているのですが、アップルウォッチはナイキアプリとも連動できます。連動できるのでスマホを使わなくても時計だけで完結できます。また、睡眠の質を測ってくれる「オートスリープ」とういうアプリも活用し健康管理の無駄がなくなりました。

経営者としては、todoチェックやタイマー機能などもあることも大きなメリットとなります。また、様々なところに行くことが多いのでナビがあるのは非常に便利になります。簡単なメッセージの返信や電話もできます。アップルウォッチを身に着けることでスマホをみる機会が減りました。

アップルウォッチは利用価値が高い時計である。

高級時計は資産価値、保有価値のある時計になります。つまり、宝石などと同じようなものです。ダイヤの指輪など数百万などするようなものを毎日のように身に着けることはほとんどありませんよね。時計も同じように何百、何千万するようなものは毎日身に着けるようなことは必要ないと思います。

以前、アップルウォッチでもエルメスコラボや18金のものなども出ましたが、18金のアップルウォッチは最終的に200万が10万ほどで売られていたような気がします。日常で使える利用価値のある方がニーズが高いので、資産価値、保有価値へのニーズがなかったと言えるでしょう。

私自身は様々な機能があり、便利で効率的でもあるので、寝てる時もずっとつけていて、お風呂以外はずっとつけています。このようにアップルウォッチは経営者の私にはとても利用価値の高い時計であり毎日分刻みで忙しい経営者こそ身に着けるべき時計ではないか?と考えています。ライフスタイルの中での利用価値と保有価値を考えながら身に着けるツールを決めることも大切ではないでしょうか

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※記事の内容は、本田個人の実体験、思考に基づくものであり、絶対の情報ではありません。また、この記事は本田自らの人体実験に基づく経験談をスタッフが執筆したものになります。

本田の知識や体験してきたことを発信することで、周りの方が良い情報に触れることができ、そして実際に体験して頂くことによって「知識」から自分の「体験」にして頂き、良い人生につなげて頂きたいという思いで執筆に至っております。

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K.Honda

K.Honda

1979年 和歌山県生まれの40歳、B型。銀座 / 大阪にオフィスを持つPR会社、株式会社Enjinの代表をしています。20代後半からありとあらゆる健康情報やライフハックを収集し、多少のことはお金を使って人体実験をしてきました。ひょっとしたらこうしたことに興味のある皆さんのお役に立てるのではと思い、このオウンドメディアを立ち上げ私の実体験を発信することにしました。

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